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医療説明責任

今の自分にとって、どういう治療があるのか?
どうしたら、何から手をつけたらいいか、よくわからないけれど、
自分や家族の歯の悩みを相談したい…。
けど、なかなか歯科医に聞きづらい、説明がわかりにくかったら…。

治療法に納得できないから他の歯科医の意見も参考までに聞きたい。
いったい総額で治療費はどのくらいなんだろう…。
聞きにくい、説明しにくい、わかりにくい…。そんなことを
クリニカルコーディネーターがお答えします。

コーディネーターは、欧米でいち早く導入し普及した現場志向の医療制度であり、患者さん側と医療者側の調整を行い、医療に関する不安を取り除き最小の負担で最大の医療効果をあげ、医療によって得られる患者さんの満足を高める役割をになっています。

1.プライバシーに配慮した専用デスクでご相談できます。

医療を受けるには、とにかく病気の説明を十分に聞き、よく知ることです。
まずは、お話から。そこから自分が受けたい医療が見えてきます。

2.経験豊かなコーディネーター

私が見学した歯科先進国の歯科医院では、現場に医療秘書は必ず在籍し、患者さん自身の医療情報や経緯を説明した上で治療法を選択し治療を受けるのは患者さんの当然の権利として尊重されています。
そんな現場主義のコーディネーターは当センターの医療スタッフやインプラント治療経験のある患者さんから絶大な支持を得るご意見番。あなたに会った理想の医療の形をサポートします。
歯科医療サポート20年以上の経験を持ち、豊富な語り口で、わかりやすくご説明します。公正明大な態度に、私も絶大な信頼を寄せています。

3.その後の経過観察、医療連携によるバックアップも任せてください。

地元静岡に開業以来、多くの患者さんが定期来院でメインテナンスに訪れます。市民の期待に応える歯科医療の形は、インプラント治療のみならず、お口の健康増進に貢献する口腔健康管理ヘルスセンター的役割が医院の柱です。
豊富な知識と技術を持つ歯科衛生士が、専用の部屋で、専用器具でプライベートケアできる設備と機能をごく標準的に備えています。
また近隣エリアの口腔インプラントセンターとも連携を強化し、相互に医療の質的向上を図っています。


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